お江(お江与・崇源院)とは

お江(お江与・崇源院)は、浅井長政の三女で、母は織田信秀の娘・市(織田信長の妹)。長姉の淀殿(茶々)は豊臣秀吉側室、次姉・常高院(初)は京極高次正室です。
最初の婚姻相手は佐治一成でしたが秀吉によって離縁させられ、さらに二度目の婚姻相手は豊臣秀勝で娘の完子が生まれますが死別します。そして、三度目に江戸幕府二代将軍徳川秀忠に再々嫁し、秀忠の正室(継室)となりました。秀忠とは五女二男に恵まれ、娘・和子は後水尾天皇に嫁ぎ、長男・家光は第三代将軍となります。
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三姉妹博覧会:お江直筆の書など150点
(毎日新聞2011年7月21日地方版)

江(ごう)・浅井三姉妹博覧会実行委員会が同博夏場の最大イベントと位置付ける特別展「江〜姫たちの戦国」は23日に開幕する。会場の長浜城歴史博物館(長浜市公園町)はお江直筆の書「江消息 常高院宛」など約150点に及ぶ展示内容を発表した。

同展は同博実行委、NHK大津放送局などの主催。期間は8月31日まで。第2会場の長浜市曳山博物館(同市元浜町)では、1628(寛永5)年の建立で、お江(後の崇源院)の位はいが納められていた厨子(ずし)「崇源院宮殿(くうでん)」(東京・祐天寺蔵)が特別展示される。

第1会場の長浜城歴史博物館では現存唯一のお江像(崇源院像、京都・養源院蔵)のほか、お江直筆の書「江消息 常高院宛」2通(岐阜市・栄昌院蔵、同市歴史博物館寄託)の1通は8月2〜7日の展示。もう1通は7月23日〜8月1日に展示される。

同館によると、2通は現存唯一のお江直筆書で、写真の1通は常高院(お江の姉・お初)の使者がお江の五女、和子(まさこ)を宮中に訪ねた様子や中風気味の常高院(お初)をお江が気遣う内容が記されており、「またの御ふみくわしく見まいらせ候」と、2人が日ごろから連絡を取り合っていた様子がうかがえるという。

展示構成は、江の父母と伯父▽江の姉・茶々が嫁いだ豊臣家▽江の姉・初と京極家▽江が嫁いだ徳川家で、お江ゆかりの一連史料や像など計約150点を展示(展示替えあり)するという。


お江の位牌納めた「宮殿」、東京・祐天寺で確認
(2010年12月27日17時23分 読売新聞)

江戸幕府の2代将軍徳川秀忠に嫁いだお江(ごう)(崇源院(すうげんいん))の三男忠長(ただなが)が、母の三回忌の際に造った位牌(いはい)などを納める「宮殿(くうでん)」(霊廟(れいびょう)の一部)が、東京都目黒区の祐天寺で確認された。

江戸東京博物館(墨田区)で来月2日から始まる特別展「江〜姫たちの戦国〜」で展示される。

祐天寺に「徳川家宮殿」と伝わるこの宮殿(高さ2メートル38)を、同寺が2008年から修復調査したところ、お江の三回忌を示す「寛永五年(1628年)……建立 宗源院様御玉家(おたまや)」との墨書きが発見された。

忠長が徳川家の菩提(ぼだい)寺である増上寺(東京都港区)に宛てて書いた手紙(寛永5年9月)に、「(幕府に無断で)駿府に母親の霊廟を造るよう命じたので、(増上寺での)三回忌の法会に参会できなくなった」とあることから、駿府城(静岡市)にいた忠長が造り、後に祐天寺に移されたものであることが分かった。


三姉妹博覧会:お江に“会える” 唯一の肖像画公開
(毎日新聞 2010年12月20日 地方版)

長浜城歴史博物館(長浜市公園町)は、三姉妹博覧会(来年1月15日開幕)に合わせて開く長期展覧会「浅井三代と三姉妹」の第1弾として、現存唯一の崇源院(お江)像を新春特別公開(1月3〜7日)する。像は立てひざ姿。徳川三代将軍・家光や中宮・和子の母になるまでの波乱に富んだ人生をうかがい知る貴重な史料で、注目を集めそうだ。

この肖像画は養源院(京都市東山区)所蔵。同院は秀吉の側室・淀殿(茶々)が織田信長軍との小谷城攻防戦で自害した父、浅井長政の供養で創建したとされ、後に焼失して崇源院(お江)により再興された。

肖像画は縦約1・2メートル、横約62センチ。掛け軸の表具裏に「寛政十一」などとあり、崇源院となったお江が江戸城で死去(1626年)した後に描かれたとみられ、お江の姿を描いた絵は他にない。

同博物館によると、崇源院は右足を立てた「立てひざ」座りで描かれ、立てひざは戦国時代の女性の正式な座り方の一つとされている。江戸中期には男女とも正座が正式な座り方になっているという。三姉妹の次女、お初の常高院像(常高寺蔵)なども立てひざで描かれている。崇源院像は同博覧会に合わせた修復作業が終了して初の公開。


港区観光協会がお江のキャラ作成
(産経ニュース2010年9月20日記事より)

港区観光協会は、区の歴史観光シンボルとして徳川2代将軍、秀忠の正妻「お江(ごう)」を認定し、イメージキャラクター「お江姫」=イラスト=を作成した。平成23年度末まで、観光関連のイベントで活用するという。

港区には徳川家の菩(ぼ)提(だい)寺(じ)「増上寺」があり、6人の将軍とお江ら妻たちが埋葬されている。

お江は、NHKテレビが23年に放送する大河ドラマの主役で、区への観光客増加が見込まれることから、イメージキャラクターを作成した。


大河ドラマ「江」ちなみ新商品続
(福井新聞2010年9月9日記事より)

浅井三姉妹にあやかり、商戦に「出陣」―。2011年のNHK大河ドラマ「江(ごう)〜姫たちの戦国」にちなみ、弁当や和菓子など福井県内企業による商品化が相次いでいる。本県ゆかりの「お市」「お江11件(ごう)」らのイメージを巧みに取り入れて「福井の味」をアピールしている。

◆和菓子◆

和洋菓子・餅(もち)製造販売の松田阿んころ五福餅本店(福井市米松2丁目、松田昌久社長)はこのほど、和菓子「お茶々姫 お江姫 お初姫 戦国の華三姉妹」を発売した。三姉妹ゆかりの福井、滋賀両県が公募で決定したキャラクターを使い、3人の姫をそれぞれモチーフに作った。

同社ではこれまでにも2003年に放送された大河ドラマ「武蔵MUSASHI」にちなんだ和菓子「小次郎焼」などを販売している。松田邦夫会長は「福井にスポットの当たる機会を生かそう」と今回のドラマ放送を前に新商品を考案した。

3種類とも抹茶を使ったふんわりした生地を使用。「お初姫」は小浜藩主・京極高次の妻となったことから若狭地方の梅にちなみ梅あん入りに。「お茶々姫」は名前を生かして抹茶のあんを使用した。「お江11件姫」は大粒の小豆「大納言」を使った粒あん入り。いずれも1個137円。

県ブランド営業課によると、6月に同キャラクターの民間企業などの使用受け付けを開始して以来、9日現在で10件の申請を認可した。うち商品への申請は8件。すでに菓子、ごま豆腐など5件が商品化されており、同課では「本県PRにつながる商品へのキャラクター利用が増えれば」と話している。

◆弁当◆

コンビニエンスストア「オレンジBOX」などを展開する大津屋(福井市西木田1丁目、小川明彦社長)は、福井の味にこだわった高級弁当をシリーズ化し第1弾として「お市の駕籠(かご)」の販売を始めた。

福井ゆかりお市の方をテーマに、たくあんのうま煮や焼きサバ押しずしなど福井ならではの食材15品目を彩り豊かに盛り込んだ。県産コシヒカリや三国のもみわかめ、大野産の青豆大豆を材料に使用した。容器は、おかずが入った一の段とご飯物が入った二の段を重ねてかごに見立て、戦国時代の雰囲気を演出した。

「お市の駕籠」は5月に限定販売して好評だったため、同社の高級弁当「これがうまいんじゃ越前美味折々シリーズ」の第1弾として復活=B10月中旬にはお茶々、お初、お江11件それぞれをイメージした弁当なども同シリーズにラインアップする予定。

 同社は「県外からの来客をもてなす時にこの弁当を使って福井を紹介するなど、豊かな食の提案ができれば」と話している。価格は1380円。5個以上の予約注文=大津屋営業部フリーダイヤル(0120)361840=で販売する。


NHK大河「江」京都で本格撮影開始
(毎日新聞2010年9月7日記事より)

11年のNHK大河ドラマ「江 姫たちの戦国」の本格的な撮影が京都最古の禅寺「建仁寺」(京都市東山区)で始まり、主演の上野樹里さん(24)が7日、“浅井三姉妹”を演じる宮沢りえさん(37)、水川あさみさん(27)や、鈴木保奈美さん(44)、ミムラさん(26)と会見に登場し、衣装姿を初披露した。上野さんはこの日が本格的な撮影初日で、“浅井三姉妹”の初のそろい踏みとなった。上野さんは「じっくり撮ることができてすごくぜいたくだと思った。徐々になれていい方向に進んでいければ」と満足そうで、「自分たちもいい作品作りができて楽しめて、見てる人たちも町も活気にあふれるようなものを発信していきたい」と意気込んだ。

「江」は大河ドラマ50作目となる作品で、織田信長の妹・お市と浅井長政との間に生まれた“浅井三姉妹”の三女・江(上野さん)の波乱に満ちた生涯を描く。三姉妹の長女で後に豊臣秀吉の側室・淀君となる茶々を宮沢さん、次女の初を水川さん、三姉妹の母・お市を鈴木さんが演じ、江の夫となる徳川秀忠を向井理さん、父・浅井長政を時任三郎さん、おじ・織田信長を豊川悦司さん、豊臣秀吉を岸谷五朗さん、徳川家康を北大路欣也さんが演じる。ミムラさんは江のあこがれの人物となる細川ガラシャ役で出演。宮崎あおいさん主演の大河ドラマ「篤姫」を手がけた田渕久美子さんのオリジナル脚本で、同じく「篤姫」の吉俣良さんが音楽を担当する。

同ドラマは8月19日にクランクインし、上野さんはこれまで2日間にわたって乗馬シーンを撮影しているが、せりふのある演技をするのはこの日が初めて。宮沢さん、水川さん、ミムラさんはこの日が撮影初日だった。午前5時ごろから準備を始め、同8時半ごろから撮影を開始。1581(天正9)年の春、信長の馬ぞろえを見物するため、伊勢からやってきた江、茶々、初と母・お市が、寺巡りの途中で明智光秀(市村正親さん)と出くわし、初めて光秀の娘・細川たま(ガラシャ)と出会うシーンが収録された。

江、茶々、初の3人は10歳前後の設定で、上野さんらは愛らしい着物姿を披露。会見には50人の報道陣が集まり、上野さんは「びっくりしています。1年、頑張りますので、応援よろしくお願いします」と決意を新たにした様子。江というキャラクターについて「知らない方もけっこういらっしゃると思います。一応ヒロインだけど“隠れキャラ”だと思う。秀吉や信長にぐいぐい首を突っ込んで興味を持ってひとりで会いに行っちゃったりするような女の子。男っぽいところがあって、戦うところはしっかり戦う、はっきりとした性格」と評し、「姫って面白い生き物。(三姉妹は)三者三様、みんな違う。お市様も違う。それぞれの強さを持っている」とコメントしていた。

今後は、約2週間にわたって、京都府内の神社・仏閣、滋賀県内のゆかりの地などで、少女時代の三姉妹や浅井長政と市、信長、秀吉、家康らの出演シーンが撮影される。

ドラマは11年1月9日から総合テレビで毎週午後8時〜同8時45分に放送。初回は午後9時15分までの拡大版。この日の収録分は同年1月30日の第4回で放送予定。


'11年大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」の男性新キャストが決定!! 向井理が徳川家の三男役に!
(2010年7月14日ザテレビジョン記事)

NHK総合で'11年1月にスタートする第50作目の大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」の男性出演者発表会見が7月5日NHK 放送センター内で行われ、主演の上野樹里をはじめ、新キャストとして時任三郎、瀬戸康史、岸谷五朗、萩原聖人、北村有起哉、袴田吉彦、柴俊夫、斎藤工、石 坂浩二、大地康雄、市村正親、向井理、北大路欣也が出席した。

役どころは、江(上野)の父・浅井長政役を時任三郎、豊臣秀吉役を岸谷五朗、徳川家康役を北大路欣也、明智光秀役を市村正親 と、ベテラン勢が演じる。また、信長の窮愛を受けた第一の近習・森蘭丸役には瀬戸康史、秀吉の側室・京極龍子(鈴木砂羽)の弟で初(水川あさみ)の夫・京 極高次役は斎藤工と、フレッシュな面々もキャスティングされた。ほか、会見には出席できなかったが市(鈴木保奈美)の兄で江(上野)ら三姉妹の叔父・織田 信長は豊川悦司が演じることが発表された。

徳川家康(北大路)の三男で江の三番目の夫・秀忠を演じる向井理は「大河ドラマという、日本のドラマ史上に残るような作品に出 させていただくことはとても光栄です。大河ドラマだけでなく時代劇も初めてなので、色んな先輩方に囲まれながらたくさんのものを吸収して、いい作品の一部 になれたらなと思っております」と意気込みを語った。

また、男性キャスト陣に囲まれた主人公・江を演じる上野樹里は「男性がこれだけの人数いると皆さんからすごいパワーを感じますね。これからどうなっていくか、江がどういう風に関わっていくのかというのがこれから楽しみです」と期待のコメントを寄せた。

戦国のカリスマ・信長(豊川)の姪という宿命を背負い、激しい戦力闘争の中、政略結婚に巻き込まれ、英雄たちの野望の渦中に身 を置く中、本物の愛に目覚め、太陽のような温かい心でしなやかに生き抜いていく三姉妹、江(上野)、初(水川)、茶々(宮沢りえ)の軌跡の物語が今、よみ がえる。

大河ドラマ 第50作「江〜姫たちの戦国〜」NHK総合ほかで放送
※'11年1月から放送スタート


江〜浅井三姉妹博覧会:小谷城の曲輪復元へ
(毎日新聞 2010年6月1日記事より)

今年12月開幕の「江(ごう)〜浅井三姉妹博覧会」の準備を進める実行委員会(長浜市など)はこのほど、国指定史跡・小谷(おだに)城跡(同市湖 北町)のふもとに当時の山城の一部を復元することを決めた。

今後、規模や事業費などについて検討するが、同実行委は広域・野外型博覧会のメーン施設にする方針。 小谷城は戦国時代の武将、浅井長政の居城。1573(天正元)年、織田信長軍の攻撃で落城し、茶々・お初・お江の幼い三姉妹は城から逃れた。「本 丸」「山王丸」など土塁や堀、急斜面がある山城特有の曲輪(くるわ)が、小谷山(標高495メートル)の尾根などに点在し、攻め上る敵を迎え撃ったとされる。

今回復元予定の「山崎丸」は、浅井方援軍の朝倉義景軍が築いたとされる北寄りの曲輪。実行委の案では城跡ふもとの土地を整備し、土を盛るなどして 一部を復元。戦国ムードの博覧会にふさわしい施設にしたいという。 同博覧会は12月25日、メーン会場の同城跡周辺で開幕。来年3月20日から連携3会場(奥びわ湖・木之本、長浜市街地、米原・柏原)でも始ま り、来年12月4日に閉幕する。


(読売新聞2010年4月21日記事より)
NHKの大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」が来年放送されることにちなみ、登場人物ゆかりの福井県内の地をPRし、観光客を呼び込む取り組みが進 んでいる。

県と県内11市町、県観光連盟などは20日、合同で活動を進めるための推進協議会を設立。小浜市では、お江の姉「お初」が同市に縁があることか ら、お初役の女優・水川あさみさんを“勝手に応援する会”が発足した。

推進協議会には、福井市や敦賀市、小浜市などの自治体や福井商工会議所など計18団体が参加。同日、県庁で行われた初会合には、各団体の担当者 24人が出席した。

会合では、ドラマをPRするポスターやのぼり旗を公共施設などに設置することや、お江の生誕地の滋賀県と連携して、お江とお初、茶々の3姉妹のイ メージキャラクターを公募することなどを決定。今後は、ドラマに関連した美術品などを紹介するNHK主催の巡回展の誘致も進めていくという。

勝手に応援する会は、米・オバマ大統領の応援で注目を集めた小浜市の市民団体「オバマを勝手に応援する会」のメンバー5人が設立。CMや映画など でも活躍する水川さんの人気にあやかり、同市をアピールするのが狙いという。

お初の夫は、小浜城の築城に着手した京極高次。お初は夫の死後、常高院と称し、その菩提(ぼ だい)を弔うため、常高寺(小浜市小浜浅間)の建立を発願したとされる。

会は、名前入りの若狭塗箸(ぬりばし)や Tシャツを作って水川さんに贈ることを“勝手に”計画。若狭おばま観光協会と連携しながら、ドラマや小浜の情報発信に取り組むという。

二つの「応援する会」の代表を務める藤原清次さん(57)は「戦乱で人生を翻弄(ほん ろう)されながら、太平の世を願ったお初の心は、核のない世界を目指すオバマ大統領の姿勢に通じる。ぜひ水川 さんにお初の墓がある常高寺を訪れてほしい」と話し、「ドラマのヒットを願うとともに、小浜に観光客を呼び込みたい」と意気込んでいる。


(毎日新聞2010年2月17日記事より)
NHKは17日、11年のNHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国〜」の主役・江役に上野樹里さん(23)を起用すると発表した。同日の会見に上野さんが登場し、意気込みを語った。

江は、徳川家康の三男・二代将軍秀忠の正室で、母は織田信長の妹・お市の三女。豊臣秀吉の側室・淀君は姉になる。江は生まれて間もなく、伯父の信 長に父の浅井長政は滅ぼされるなど苦労を重ねながら、3度目の結婚で秀忠に正室として嫁ぎ、三代将軍の家光を出産。娘は天皇家に嫁ぐという波乱に富んだ人 生が描かれる。

 上野さんは、02年のNHKドラマ「生存〜愛する娘のために」で女優デビュー。04年の映画「スウィングガールズ」で第28回日本アカデミー賞新人賞を受賞、テレビドラマの「のだめカンタービレ」などで人気を集めた。大河ドラマは初出演で、初主演となる。


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